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紺碧の海と空が広がる百年の歴史をもつ白亜の灯台を訪問

ここは東莒島の東北側に位置します。清国がアヘン戦争で敗れ、英国と南京条約が結ばれた際、沿岸の通商が開放されました。福州の方角と識別しやすくするため、台湾で唯一、花崗岩でできた灯台が建てられました。外観は雪のように白いペンキで塗られています。高さは約19.5メートルで、光は約31キロまで到達します。

灯台と事務所が並ぶ草地には長さ30メートルの白くて低い防風壁があります。スタッフたちは強風が吹きつけた際、この横を身をかがめて素早く通り抜けます。

東莒大砲連 藍眼涙(青の涙)観察スポット

海岸線に沿って数百メートルにわたり軍事基地があり、今は軍事観光スポットとなっています。木柵の囲みの外にある歩道を進むと、突き当りに小さくて平らな台があります。ここはあまり知られていませんが、夜間に藍眼涙(青い涙)を観賞する際、とっておきのスポットです。

備考:東莒島の地形は岩礁が多いので、夜間光線が不足しています。危険なので、くれぐれも一人で行動するのはおやめください。藍眼涙を観察する際にはガイドと一緒に行きましょう。

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最終更新日 ::2020-05-18
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