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管轄区の景観スポット「原則的に緩和、例外として二級警戒の管制」という防疫措置

公告
日付 :2021-07-26
1706

馬祖国家風景区景観スポットでは、安全な距離を保ち、必要な防護対策をしっかりと行なう条件の下で、適度なレジャーサービスを提供。

一、クローズ型景観スポット(馬祖国家風景区管理処内の坑道、北竿戦和館および管轄内の四ヶ所のビジターセンター):

1.全面開放の復活(入園時間を公告にある通常の営業時間に戻す)、収容人数の制限を40%から50%までに緩和。

2.1.5メートル(または2.25平方メートル)のソーシャルディスタンスを保ち、マスクを着用。

3.歩きながら食べたり、タバコを吸ったりするのは禁止。室内飲食は梅の花の形で座ること。

4.ビジターセンターのオーディオルーム一時閉鎖中。

5.北竿管轄内のビジターセンターは出入口を一ヵ所にし、実聯制、体温測定などを実施し、防疫規定に従うこと。

 

二、オープン型景観スポット:

1.1メートルのソーシャルディスタンスを保ち、常にマスクを着用すること。

2.屋外の風通しの良いオープンスペースで、ソーシャルディスタンスを保ちながら屋外飲食することは可。

3.人の流れや人が集まっている状況の監視を強化し、適宜人の流れを調整し、場合によってはスポットを閉鎖すること。
4.連江県政府(県庁)では別途管制措置があり、この規定に従って処理すること。

 

三、海辺やビーチでの活動、水上レジャー遊具などは常にマスクを着用していれば可。ただし、遊泳は禁止。そのほか、大勢で集まったりせず、ソーシャルディスタンスを保ち、一人で行動、また、活動前後に必ずマスクを着用すれば、スキューバダイビングやサーフィンも可。

 

四、管轄内の各ビジターセンターの駐車場の駐車台数の制限を40%から50%に緩和。単一時間内での総量コントロール方式を採用。

 

最終更新日 ::2021-08-24 当サイトに関する修正アドバイス
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